In celebration of the opening of our Warsaw location, we are prioritizing applications from students studying Japanese.
Since this is a new opening, everyone is a beginner.
TAKESAN DONABE MISO RAMEN is on a journey from Nagano Prefecture, Japan, to the world.
We have already opened two locations in Mongolia and one in Paris, and every store is a huge success. Our Paris location opened in April 2024, and we’re set to open a second location in June 2026 and a third in September.
TAKESAN is different from other restaurants—we carry on Japanese traditions.
That tradition is miso, a quintessential Japanese fermented food. We use miso made in wooden barrels by KOKUHEI MISO, a company with over 240 years of history.
And we feature cutting-edge Japanese design.
We would like to enlist the help of everyone studying Japanese culture. Please lend us your support.
Z okazji otwarcia naszego lokalu w Warszawie priorytetowo traktujemy zgłoszenia od osób uczących się języka japońskiego.
Ponieważ jest to nowa lokalizacja, wszyscy zaczynają od zera.
TAKESAN DONABE MISO RAMEN wyrusza w podróż z prefektury Nagano w Japonii na podbój świata.
Otworzyliśmy już dwie restauracje w Mongolii i jedną w Paryżu, a każda z nich odniosła ogromny sukces. Nasza restauracja w Paryżu została otwarta w kwietniu 2024 roku, a w czerwcu 2026 roku planujemy otworzyć drugą, a we wrześniu trzecią.
TAKESAN różni się od innych restauracji — kontynuujemy japońskie tradycje.
Tą tradycją jest miso, kwintesencja japońskiej żywności fermentowanej. Używamy miso produkowanego w drewnianych beczkach przez firmę KOKUHEI MISO, która ma ponad 240 lat historii.
Wyróżniamy się również najnowocześniejszym japońskim designem.
Chcielibyśmy poprosić o pomoc wszystkich, którzy studiują kulturę japońską. Prosimy o wsparcie.
ワルシャワ店のオープンに際し、日本語を学んでいる学生を優先して募集しております。
新規オープンなので、誰もが初心者です。
TAKESAN DONABE MISO RAMENは、日本の長野県から世界を目指して旅をしております。
既にモンゴルに2店舗、パリに1店舗開業しており、どの店も大盛況です。パリ店は2024年4月に開業し、2026年6月には2号店、そして9月には3号店がオープンするほどです。
TAKESANは、他の飲食店とは違う、日本の伝統を引き継いでいます。
それは、日本の発酵食品の代表格である味噌です。創業240年を超えるKOKUHEI MISOで、木製の樽で製造した味噌です。
そして、日本の最先端のデザインです。
私たちは、日本文化を学ぶ皆さんの力をお借りしたいと思っております。ぜひあなたの力を貸してください。
ウクライナ企業が隣国ポーランドに
土鍋味噌ラーメンを開業
信州みそポーランドへ
「北緯52度極寒の街ワルシャワには土鍋ラーメンが似合う」と、ロシアとの戦争前から加盟を検討していたウクライナ企業が隣国ポーランドでの開業を決め、2026年4月にオープン予定。長野土鍋味噌ラーメン「たけさん」はフランスのパリに続いてヨーロッパ2ヵ国目。海外はモンゴルも含めて3ヵ国目。全てに信州みそや高野豆腐など長野県産品を輸出して店舗運営を行っている。
信州味噌蔵ラーメン(動物性食材不使用のVeganラーメン)
長野土鍋味噌ラーメンたけさんが、ポーランドの首都ワルシャワに2026年5月末にオープンします。
そこには、ウクライナとロシアの戦いが色濃く影響しています。
モンゴル、パリ(フランス)、ポーランドと続くたけさんの海外出店。今回もアセンティア・ホールディングスが、過去2カ国同様に現地のパートナー企業を見出しました。その企業の役員陣はいずれもウクライナ出身。本当は母国ウクライナに土鍋味噌ラーメンの味を届けたかったのですが、期待していた平和の訪れの目途が立たず、隣国ポーランドの首都ワルシャワでの開業となりました。(続きは以下のダウンロードで)
昨年2024年4月にオープンしたパリ店も1周年を迎え、2025年6月にたけさん本部(株式会社Miso Noodle)社長の竹田哲章が訪問して1周年記念行事を開催しました。
当日は先着50名様に特別なお土産を用意し、数多くのお客様に開店前からお越しいただきました。そして、竹田自らが各テーブルを回り、お客様の声を直接いただくことが出来ました。
既にパリには数多くの日本のラーメンが上陸しております。またフランス人が経営するレベルの高いラーメン店も数多く存在しております。そのようなラーメン激戦区の中でたけさんを選んでくださるお客様の本音をお聞きすることが出来ました。
一番多く聞いた声は、「フランス人に迎合しない本物の熱さだ」です。
熱した土鍋で提供するラーメンは本当に熱く、猫舌と言われる白人の皆様には難儀なものだと思われます。ゆえに多くのラーメン店は少し温めのラーメンを提供しているのですが、たけさんでは熱々の土鍋で熱々のラーメンを提供し続けております。
長野土鍋ラーメン「たけさん」は、野沢温泉の長坂ゴンドラ前にオープンする。
狙いはズバリ、外国人のニーズを身近に感じて、海外フランチャイズ店の新メニュー開発等に役立てることと、野沢への来訪外国人の中から将来の海外フランチャイズ加盟店を見出すことだ。
営業は12月からスキーシーズン終了までと期間限定営業となるが、海外に店舗網を広げるたけさんにとっては重要な拠点となる。
長野土鍋ラーメン「たけさん」(店舗:長野市東和田、小布施町、代表:竹田哲章)の海外展開が加速し、動物性食材を使わないヴィーガンラーメンを武器にこの春にはパリ店をフランチャイズでオープンする。
竹田社長は、国内2号店となった2018年の小布施店オープン時から海外を意識した展開をはじめ、2019年8月に海外1号店のモンゴル・ウランバートル店がオープンし、2022年にはウランバートル2号店が何れもフランチャイズでオープンしていた。
そして2024年4月13日(土)に海外フランチャイズ3号店となるパリ店がオープンしました。
モンゴル、パリともにフランチャイズには現地企業がフランチャイズに加盟している。パリを皮切りに、海外での出店を加速する。(2024年4月29日修正)
2019年8月に1号店がオープンしたモンゴルにて、翌年から始まったコロナ禍をものともせず、地元のお客様に愛され、売上もオープンから2倍以上の水準で推移してまいりました。本来はもう少し早いタイミングで2号店出店をするはずでしたが、コロナ禍の物流の混乱もあり、遅れていた2号店ですが本日2022年10月17日にオープンとなりました。
弊社代表の竹田哲章が日本経済新聞の取材を受け、日経新聞長野版並びに日経MJに弊社の海外展開方針の記事が掲載されました。
詳しくは日経新聞、日経MJをご確認ください。
https://www.nikkei.com/
2019年8月3日にオープンしたモンゴル・ウランバートルの1号店が3周年を迎えました。
オープン当時の売上から、何と3倍以上に売上は伸びました。
ひとえに、モンゴルの加盟店のチーム力、そして加盟企業グループのチーム力の賜物であると思っています。
今後のモンゴルの成長には目が離せません。
3周年には、日本から穀平味噌醸造場の小山社長も参加していただき、日本の伝統食品である味噌について様々なレクチャーをしていただきました。